もう何も考えたくない夜だった。
スーツを脱いだ瞬間、
心まで崩れた気がした。

■01|手を添えられただけで息が漏れる

「大丈夫。任せてね」
その声に体がほどける。

■02|甘い圧で深く沈む

優しい動きなのに、
ツボだけは容赦なく責めてくる。

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